肝属チームを応援するために、選手の気持ちを想像して書きました。児童は、ペースランニング大会で長い距離を走った時のきつさを思い出したり、オリンピックの新聞記事を見たりして言葉を考えていました。練習で走っていらっしゃる姿を見たことがある児童もいました。選手の皆さんの健闘を祈っています。